当サイト上のコンテンツの転載等について
当研究会ホームページ上のコンテンツのリンク、転載については次のようにお願いいたします。
1 ウェブリンクの設置:
当研究会ホームページへのリンクは自由にお作り頂いて結構です。設置後どこに作成されたかを jimukyoku までご一報いただけると幸いです。
2 当研究会ホームページ上のコンテンツをウェブ上で転載する場合:
- 当研究会ホームページのコンテンツの転載であることの明記
- 当研究会ホームページのURLの記載
- 当研究会への転載内容の通知
以上3点を条件に転載をして頂いて結構です。
3 当研究会ホームページコンテンツならびにエピネット日本版データの利用について:
論文等の印刷物やデジタルファイルへのデータの引用および加工・転載をご希望の場合は、その具体的内容を jimukyoku までご連絡下さい。
内容によっては転載許諾申請書類の提出をお願いすることになります。
その他、ご不明な点等 jimukyoku までご連絡下さい。
4 論文、研究等に利用される際の引用は以下を参考ください。
一般社団法人 職業感染制御研究会
JES2009(Japan-EPINet Surveillance:エピネット日本版サーベイランス2009年)
JES2009について
2009年に実施した、エピネット日本版サーベイランス2009年(JES2009)は、日本版エピネットを利用している全国のエイズ拠点病院を対象に実施しました。
主な結果は、第25回日本環境感染学会総会で発表し、本ホームページでも公開しています。
JES2009は78施設が参加し、過去5年の針刺し切創13,830件が報告され分析ソフトEpisysを用いて分析されました。
尚、本活動に参加表明施設として103施設が登録してくださり今後のサーベイランスでは多くのデータが集積される予定です。
JES2009の結果
エピネット日本版サーベイランス2009結果報告会(第25回日本環境感染学会総会、2010/2/5-6 東京)
ポスター
血液・体液曝露事例の全国サーベイランス結果:エピネット日本版Bを用いて(2004 ~ 2009年)
多施設共同参加によるエピネット日本版B(Episys109B)を用いた血液・体液を介する皮膚・粘膜曝露事例の全国サーベイランス結果