職業感染制御研究会
ホーム 研究会について 活動 エピネット日本版 全国調査(JES) 感染症の基礎知識 針刺し予防策 関連情報 Q&A
お知らせ・トピックス
2018/09/24JES2018の進捗状況こちら
2018/09/01本ホームページをモバイル対応化しました。
2018/08/10エピネット日本版サーベイランスJES2018を開始しました。こちら
2018/03/29「JES2015結果概要」に学会発表資料を掲載しました。こちら
2018/03/29エピネット日本版報告書が改定されました。またEpisysや見える化君のバージョンアップ、入力フォーム(エクセル版)のリリースも。こちら
2018/01/22「感染症の基礎知識 4.血液体液暴露後の対応」の表3.を訂正しました。こちら
2017/12/27「感染症の基礎知識 4.血液体液暴露後の対応」を更新しました。こちら
2017/12/12「安全器材と個人用防護具」Web版カタログを更新しました。こちら

2017/12/12ホームページ休止をお詫びします。サイト運営の手続き上の問題から約1週間、本ホームページは休止しておりましたが 12月12日再開いたしました。
2017/10/07Office 2016(365)のアップデートに伴う Episys や見える化君のエラーの発生について。こちら
2017/05/09「血液体液曝露後の対応」を掲載しました。こちら
2017/03/03第32回環境感染学会:職業感染制御研究会企画発表内容を「活動」の「最近の活動」に掲載しました。こちら
2017/02/10PPEのWeb版カタログ製品を更新しました。こちら
2016/09/26安全器材のWeb版カタログ製品を更新しました。こちら
2016/08/18JESのエビデンスをもとにした論文を関連情報-文献欄に掲載しました。こちら
2016/08/01「JES2015結果概要」を一部修正しました。こちら
2016/06/03「JES2015結果概要」を掲載しました。こちら
2016/04/11資料: 第31回日本環境感染学会(京都)発表記事
2015/12/06Episys301Aのバグ情報掲載(記号A301-0~A301-2) こちら
2015/12/06 JES2015に関するお知らせを更新しました こちら
2015/09/15 JES2015に関するお知らせを掲載しました こちら
2015/05/11「あなたの施設の 職業感染予防 啓発ツール」コンテスト 作品発表!こちら
2015/04/26 Episys301A&Bのバグ修正版(記号301-3)リリースしました こちら
2015/04/10 Episys301A&Bバグ情報掲載 こちら
2014/11/15職業感染制御研究会では医療従事者の職業感染予防のための個人用防護具や着脱等に関する教育ツール等を当HPの以下のページなどで公開しています。ご活用ください。
2014/09/05「JES2013結果概要」を掲載しました。こちら
2014/07/23あなたの施設の 「職業感染予防 啓発ツール」コンテスト 参加募集中!こちら
2014/06/25Episys301A&Bバグ情報掲載 こちら
2014/06/22Episys301A&Bのバグ修正版(記号301-2)リリースしました こちら
2014/05/07JES2013の進捗状況
2014/04/03サーバー障害は復旧いたしました。ご迷惑をお掛けしました。
2013/09/03 エピネット日本版/手術部版を作成、発表しました。これに対応した Episys301もリリースされました。こちら
2013/08/13「針刺し予防の日」のポスターを追加掲載しました。
2013/08/06針刺し切創全国サーベイランス(JES2013)実施案内および参加協力のお願い
2013/07/168月30日を「針刺し予防の日」に制定しました。
2013/05/21「当サイト上のコンテンツの転載等について」を掲載しました。
2013/05/09 「JESへの参加について」を掲載しました。
2013/03/30「見える化君A&B」をリリースしました。こちら
2013/03/13 Episys関連のQ&Aを掲載しました。こちら
2013/02/05お詫び: 1月中旬より Episys201利用登録にエラーが出て、大変ご迷惑をお掛けしました。現在は正常にご利用して頂けます
2012/09/262012年度 職業感染予防トレーニングコース(日本環境感染学会教育委員会・本研究会共催)の報告書を掲載しました。
2012/09/03特設コーナー「安全器材と個人用防護具」を開設しました
2012/08/21「職業感染防止のための安全対策製品カタログ集第5版」を掲載しました。こちら
2012/08/17病院の看護助手が暴れる患者に腕をかまれてC型肝炎に罹患した場合、病院に安全配慮義務違反があったとして責任が認められた事例。こちら
2012/08/16 2012年度 職業感染予防トレーニングコース(日本環境感染学会教育委員会・本研究会共催)の参加申し込み受付は終了しました。
2012/07/17HBV感染のある医療従事者、医療関係学生に対する感染防止のための勧告の改訂(CDC)をリンクしました。こちら
2012/05/21CDC(米国疾病管理センター)のウイルス肝炎流行情報をリンクしました。こちら
2012/05/17試験者用N95マスク定量フィットテスト解説ビデオが公開されました。こちらyoutube
2012/05/17被験者用N95マスク定量フィットテスト解説ビデオが公開されました。こちらyoutube
2012/05/17医療従事者のためのN95マスク適正使用ガイドを掲載しました。 pdf
2012/03/01 EpisysA&B201と見える化君の修正版をリリースしました。こちら
2012/02/22米国における2001年の針刺し予防法のインパクトに関する論文がN Engl J Med.に掲載されました。こちら
2012/02/17第27回日本環境感染学会シンポジウム:「職業感染予防の原則と実践」での発表内容を掲載しました
2012/01/26関連情報に針刺しの労災補償に係る事例を掲載しました。
2012/02/04第27回日本環境感染学会シンポジウムにおいて「職業感染予防の原則と実践」を共同開催しました(2012年2月4日 福岡国際会議場) ポスター pdf
2011/12/26 “安全な注射処置を知っていますか?”キャンペーン中。日本語各種機材が整いました。こちら
2011/09/26Episys201A&Bバグ情報 こちら
2011/06/29Episys改訂版(EpisysA&B201)とEpisysA分析ツール「見るか君」をリリースしました。こちら
2011/04/21CDC ワークブック2004年監訳版を掲載しました。こちら
2011/02/18個人用防護具の手引きとカタログ集を公開しましたPDF版のダウンロードとアンケート
2011/02/14JES(エピネット日本版サーベイランス)参加病院向けのメーリングリストの運用を開始しました。JES参加病院でMLの登録が済んでない方は研究会事務局までご連絡ください
2011/02/18ホームページをリニューアルしました。
研究会より
血液・体液曝露とエピネット日本版の標記・表現について:研究会の提言
  • 「針刺し事故」などの「事故」や「誤刺」には、受傷者の過失やミスの意味合いが色濃く含まれます。鋭利器材を使用する医療現場などでは、血液・体液曝露が発生することを前提とした対策が必要です。 事象をそのまま表現する、「血液・体液曝露」、「針刺し・切創」、「接触曝露」などの表現を使用することを提案します。
    また、血液・体液曝露は、針刺し・切創(皮膚貫通性の曝露)と接触曝露(皮膚非貫通性の曝露)に分け、打撲や咬傷による皮膚貫通性の傷の場合(例:10器材、項目44)も針刺し・切創に分類します。
  • 当研究会では、「エピネット日本版」の標記を用い、「Epinet日本版」などは使用しておりません。
電子カルテあるいは院内LANを用いたエピネット日本版報告システム構築の推奨についてpdf

当サイト上のコンテンツの転載等について
当研究会ホームページ上のコンテンツのリンク、転載については次のようにお願いいたします。
  • ウェブリンクの設置:
    当研究会ホームページへのリンクは自由にお作り頂いて結構です。設置後どこに作成されたかを suppot までご一報いただけると幸いです。
  • 当研究会ホームページ上のコンテンツをウェブ上で転載する場合:
    • 当研究会ホームページのコンテンツの転載であることの明記
    • 当研究会ホームページのURLの記載
    • 当研究会への転載内容の通知
    • 以上3点を条件に転載をして頂いて結構です。
  • 当研究会ホームページコンテンツを、公表を目的とした印刷物やデジタルファイルへの転載をご希望の場合:
    その具体的内容を suppot までご連絡下さい。 内容によっては転載許諾申請書類の提出をお願いすることになります。
  • その他、ご不明な点等 suppot までご連絡下さい。
当研究会へお寄せ戴くご質問に関するお願い
当研究会にお寄せ戴くご質問内容につきましては,以下に示します当研究会がリリースしているものに限り回答させて戴きますのでご了解ください。
  • 針刺し切創血液体液曝露報告様式『エピネット日本版』の記入方法等について
  • ソフトウエア『Episys』『見える化君』等の使用方法について
なお、HPに掲載している各種カタログ収載製品に関してしては、製造元/発売元にお問い合わせください。
"安全な注射処置を知っていますか?"キャンペーン中
  【CDCによるオンリーワン・キャンペーンの解説】
医療は本来,病気を治すためにありますがその医療行為により様々な被害に合う場合があります。被害は治療を受ける患者さんばかりか,針刺しなど治療に携わる医療従事者にも及ぶ場合があります。 私たちが今回提案するキャンペーン“安全な注射処置を知っていますか”では,主に感染予防と誤投薬防止の観点から広く我が国の医療従事者の皆さんにはたらきかけるものです。 ... 全文はこちら
針刺し防止ビデオ
【日本環境感染学会教育委員会 講習会導入ビデオ VoL#4】 2011.02.18公開版
タイトル:事例から学ぶ針刺し・切創,血液・体液曝露の脅威
制作:日本環境感染学会教育委員会・職業感染制御研究会 (©日本環境感染学会2010)
お問い合わせ先: http://www.kankyokansen.org/