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安全器材と個人用防護具
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The Research Group of Occupational Infection Control and Prevention inJapan
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当研究会へお寄せ戴くご質問に関するお願い
当研究会にお寄せ戴くご質問内容につきましては,以下に示します当研究会がリリースしているものに限り回答させて戴きますのでご了解ください。
  • 針刺し切創血液体液曝露報告様式『エピネット日本版』の記入方法等について
  • ソフトウエア『Episys』『見える化君』等の使用方法について
  • 各種カタログ集『安全器材や個人防護具のカタログ』の内容について
"安全な注射処置を知っていますか?"キャンペーン中
  【CDCによるオンリーワン・キャンペーンの解説】
医療は本来,病気を治すためにありますがその医療行為により様々な被害に合う場合があります。被害は治療を受ける患者さんばかりか,針刺しなど治療に携わる医療従事者にも及ぶ場合があります。 私たちが今回提案するキャンペーン“安全な注射処置を知っていますか”では,主に感染予防と誤投薬防止の観点から広く我が国の医療従事者の皆さんにはたらきかけるものです。 ... 全文はこちら
安全な注射措置に関するアンケートにご協力をお願いします。
針刺し防止ビデオ
【日本環境感染学会教育委員会 講習会導入ビデオ VoL#4】 2011.02.18公開版
タイトル:事例から学ぶ針刺し・切創,血液・体液曝露の脅威
制作:日本環境感染学会教育委員会・職業感染制御研究会 (©日本環境感染学会2010)
お問い合わせ先: http://www.kankyokansen.org/
当サイト上のコンテンツの転載等について
当研究会ホームページ上のコンテンツのリンク、転載については次のようにお願いいたします。
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    当研究会ホームページへのリンクは自由にお作り頂いて結構です。設置後どこに作成されたかを suppot までご一報いただけると幸いです。
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  • その他、ご不明な点等 suppot までご連絡下さい。
8月30日を「針刺し予防の日」に制定
詳細
Safety Devices and PPE
お知らせ・トピックス
  • JESのエビデンスをもとにした論文を関連情報-文献欄に掲載しました。こちら(2016年8月18日)
  • 「JES2015結果概要」を一部修正しました。こちら(2016年8月1日)
  • 「JES2015結果概要」を掲載しました。こちら(2016年6月3日)
  • 資料: 第31回日本環境感染学会(京都)発表記事pdf(2016年4月11日)
  • Episys301Aのバグ情報掲載(記号A301-0〜A301-2) こちら(2015年12月6日)
  • JES2015に関するお知らせを更新しました こちら(2015年12月5日)
  • JES2015に関するお知らせを掲載しました こちら(2015年9月15日)
  • 「あなたの施設の 職業感染予防 啓発ツール」コンテスト 作品発表!こちら(2015年5月11日)
  • Episys301A&Bのバグ修正版(記号301-3)リリースしました こちら(2015年4月26日)
  • Episys301A&Bバグ情報掲載 こちら(2015年4月10日)
  • 職業感染制御研究会では医療従事者の職業感染予防のための個人用防護具や着脱等に関する教育ツール等を当HPの以下のページなどで公開しています。ご活用ください。(2014年10月15日 )
  • 「JES2013結果概要」を掲載しました。こちら(2014年9月5日)
  • あなたの施設の 「職業感染予防 啓発ツール」コンテスト 参加募集中!こちら(2014年7月23日)
  • Episys301A&Bバグ情報掲載 こちら(2014年6月25日)
  • Episys301A&Bのバグ修正版(記号301-2)リリースしました こちら(2014年6月21日)
  • JES2013の進捗状況(2014/05/07)
  • サーバー障害は復旧いたしました。ご迷惑をお掛けしました。(2014/04/03)
  • エピネット日本版/手術部版を作成、発表しました。これに対応した Episys301もリリースされました。こちら(2013/09/03)
  • 「針刺し予防の日」のポスターを追加掲載しました。(2013/08/13)
これ以前のお知らせ >>>
研究会より
血液・体液曝露とエピネット日本版の標記・表現について:研究会の提言
  • 「針刺し事故」などの「事故」や「誤刺」には、受傷者の過失やミスの意味合いが色濃く含まれます。鋭利器材を使用する医療現場などでは、血液・体液曝露が発生することを前提とした対策が必要です。 事象をそのまま表現する、「血液・体液曝露」、「針刺し・切創」、「接触曝露」などの表現を使用することを提案します。
    また、血液・体液曝露は、針刺し・切創(皮膚貫通性の曝露)と接触曝露(皮膚非貫通性の曝露)に分け、打撲や咬傷による皮膚貫通性の傷の場合(例:10器材、項目44)も針刺し・切創に分類します。
  • 当研究会では、「エピネット日本版」の標記を用い、「Epinet日本版」などは使用しておりません。
電子カルテあるいは院内LANを用いたエピネット日本版報告システム構築の推奨についてpdf


連絡先: 東京大学医学部感染制御学教室 内 職業感染制御研究会
郵便番号: 113−8655      住所: 東京都文京区本郷 7-3-1     Mail:jimukyokucc
エピネット日本版、およびEpisys に関するお問い合わせはこちらに Mail:suppot

※本ホームページは職業感染制御研究会事業(平成22年度)および文部科学省科学研究費補助金「多施設共同参加による針刺し切創予防のための対策指向モニタリングシステムの開発研究」により作成されています。